写真が成果物だとしたら、dada先生が言う通り、最後のアウトプットの仕方をもっと重要視すべき・・・。flickrへのあげかた、ブログでの載せ方、考え直すときが来ましたねえ。。

もし、仮にこの先、ギャラリーを借りて人を招く事があったとすると、一方ではflickrに数千枚上げながら、一方ではギャラリーに足を運んでもらったりするって、絶対どっちかが嘘になるよね。なんというか・・・。

もっと丁寧に。

「あぁ〜あいつ最近ここ行ったんだ〜。」

というような写真と明確に区別したい、本当に見てもらいたい写真がある・・・。悩みどころです。