一番頻繁に撮る写真、かつ、一番撮るのが難しい写真、それがいわゆるポートレート、つまり肖像写真ではないでしょうか。僕はそう思います。極端に言えば、その人がいろいろな人生経験をしてきて、その上での一瞬の表情、それを、シャッタースピードで言えば、0.001秒単位の時間で表現するわけですから(しかも多くの場合、撮り直しがきかない)。一番多く撮ってきた写真がポートレートで、一番成功率の低い(納得の写真を撮れる確率の低い)写真もポートレートであります。。なので、勉強させてもらいに、こちらに行ってきます。。

ちょっと公式サイト見ただけでも、かなりヤヴァイヴスが伝わってきますな・・・・。

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4 responses to “野島康三 – 肖像の核心展”

  1. はる Avatar
    はる

    うわ~お、おもしろそおなんやっとるな!!やっぱ東京いいな~。東京東京

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  2. Naoharu Avatar
    Naoharu

    これ見るからに味濃いめでしょ!行ってきます!東京きなー

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  3. JJK Avatar
    JJK

    へえ、いいなあー。
    こういうの見るの好きなんだよね。私も行きたい。しかし東京か…
    風景写真好きなんだけど、そういう展示会系でいいのない?flicker?笑

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  4. Naoharu Avatar
    Naoharu

    flikcrほんとスゴいウェブサービスだよ・・・!
    マジで「デジカメ持ってるなら絶対に始めた方が良い!」ってくらいのレベル。
    関西でももちろん展示会はバシバシやってると思うよ〜!

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