研修楽しいです!


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研修楽しいです!


社会人になり数日、そろそろ体も生活リズムになれてきました。周りはとても優秀な同期ばかりで、焦りとワクワクの半々という感じです。
勤務先も決まりました。
人数配分的に考えて、金融部門か証券部門で、顧客企業の近いところで働くとばかり考えていましたが、意外にも、配属はプロダクト開発部という、パッケージソフトウェアを統括して開発する部署になりました。
勤務地は、汐留センターシティビルです。お近くのかたは、よろしくおねがいします。。
就職先企業の得意な収益スタイルは、顧客の要望にあわせた、受託開発(オーダーメイド型)です。コンサルテーションを含む高コストなIT導入で収益をあげてきた会社ですが、これからの時代、インフラを提供する会社はグーグルなどがいるのだから、むしろその上でアプリを低コストで(ソフトウェアライセンスを買うのではなく、水のように使ったぶんだけ料金を払うかたちで)利用するようになると思っています。いわゆるクラウドコンピューティングの潮流が本格化し、おそらく多くのプレイヤーがその流れからは逃れられないと思います。
個人的には、このような時代の流れに乗るために非常に重要な役割を担う部署だと感じています。
いずれにせよ、かなりガチな部署っぽいので、ハードコア精神で頑張ろうとおもいます。
※このエントリは犯罪を助長するものではありません。
先日、自転車の鍵をムリヤリ切らなければいけない機会があったので、それについてのエントリーを書きます。
28日の昼、ピストで銭湯まで行こうと思ったら、鍵が無いことに気づきました。鍵はどこに落としたか見当もつかないし、風呂入りたいし、時間もあんま無いし、、、幸い、最近は安物の1000円くらいのワイヤーを束ねたタイプのロックを常用していたので、破壊を試みることにしました。

破壊完了。
いや〜、ビックリ。1本の小さいニッパーで20分弱で切れたということも驚きですが、何よりも驚いたのは、自転車の鍵を破壊しているのにもかかわらず、通りすがる30人くらいの通行人、誰も気にもとめません!ええ〜〜、俺もしかしたら窃盗してるかもしれないのに・・・。
最近、自分の周りで自転車の盗難が多発しています。自分も自転車が好きなので、自分の自転車が盗まれたと思うと、本当に悔しい気持ちになります。自転車って、それに乗って色んなところに行ってるから、値段の問題じゃないって気持ちもスゴくわかります。
たとえば、自転車を部屋の外にとめてる場合、盗もうと思えば犯人はその自転車に数時間も時間をかけることができます。(そして今回のように通行人はおそらく誰も気にしないでしょう。)最近はツイッターをやってる人も多いので、事前にマークすれば、「あいつは数時間ここには戻って来ない。」とアタリをつけることも、おそらく容易ですし、高い自転車などはそうやって手間ひまかけて盗んでも充分に元が取れるでしょう。
地方はともかく、都内ではプロの窃盗団がいるので、自転車やバイクなどはパーツにバラされてオークションに売られるなど、足がつかない方法で売り抜けられて、おそらく見つかる可能性は低いです。
やはり自分のもんは自分で守るしかないです。今回はワイヤー式でしたが、これがU字式や、チェーン式だと、鍵破壊は不可能だったと思います。それでも盗まれてしまう時はあると思いますが・・・。
というわけで、今回のこのエントリーでちょっとでも自転車乗ってる人の被害が減ればと思います。。
というわけで、25日夜に出発し、26日滑って帰ってきました。メンツは春から同じ会社で働く、オザ、ビル、アツキ(←総合大会@仙台でのノロウィルス明け?)、俺の4人でした。場所は栂池。今回、時期的に雪どうかな〜って心配もありましたが、ちょうどピンポイントで25日夜に雪が降って、非常に良いパウダーを喰えました。
せっかく雪質も良いし、あと入社直前だから怪我は避けようっていうことで、今回はパーク遊び無しでフリーライディングに徹する感じの流れで。いや〜でも、パウダーの林間はヤバいですね。後ろ足重心で滑ると本当に浮いてるみたい、エッジがひっかかる感覚がなく、ただひたすら「滑走」していく感覚は、本当に魔法の絨毯のよう!

誰も踏んでないところを求めて、ちょっと外れてみたり、、、笑
沢などがあるし、天候・視界がすぐ変化するので、コースから離れすぎると危険です。あくまで、コース to コースで。。。

いや〜毎回内定者の皆と遊ぶのは楽しいんですが、今回のメンツ、面白過ぎです。。一日中笑いながら滑ってた・・・。滑り終わった後は温泉へ。

今回の企画、ゲレンデまでの運転をしてくれたアツキ、ありがとう!!
そういえば、snowboardといえば、今一番アツいコンテンツは、笠原啓二郎プロ 清野輝彦プロ 安藤輝彦プロ らなどによる「weekly of weird」ではないでしょうか!?これ、そうとうヤバいです。
既に第13弾を迎えたこの「weekly of weird」ですが、終始、ハイテンションで騒いでるだけだと思いきや、2分30秒からのジブトリックの練習映像など、普通のスノーボードDVDなどとは違い、失敗映像も含めて公開されているので、「失敗をどのように修正して最終的にメイクするか?」という点で非常に勉強になります・・・!
あと6分37秒からの最ッッッッッッッ低な下ネタソングでフロアロック、これも最高です・・・笑
今日は大学院の修了式がありました。
2年間、短いようで長かったような・・・。最初のころは、やっぱり学部の時とは違って、友達も作りにくい(まわりは学部も電通出身の人が多いので既に仲が良い)し、孤独というか、ちょっと寂しく感じることもありました。
でも研究室に行けば誰かがいるし、さりげなく何気なくそばにいてくださった人たちおかげで、なんとかやってこれたと思っています。
個人的にはHIBIKIとYNOに「ありがとう」と言いたいです。
「誰もいない」ってのと「誰かいてくれる」っていう間の心地よさ、好きだったな。

徹夜明けの晴れた朝。電通 nobody!


自分のなかでスゴく濃くて成長できた2年間になりました。電通大に来て本当に良かった!

修了おめでとうです!
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>たいしょー
お~!まぁでも外部から入学してきてる人もいるので、そこは大丈夫だよ!最初俺はあんま話しかけたりできずに困ってただけ・・・w
電通、ほんとうに良い大学!学生がマジメだし。
頑張って総代とってくれ~!!
>えぬ
あざ~っす!えぬさんも卒業おめでとう!
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ストレス社会へようこそ^^
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いやだ〜W
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修了おめー
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ありがとー!!!タクミキッドもおめでとう!!
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卒業おめでとうございます!
今度は社会人生活ブログになりますなぁー
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ありがと!
最近全然かいてないけどね、、がんばりますら!
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[…] は知っているだろうけど、 実は自分は学生時代に調布に住んでいたので 結構ひさしぶりに京王線沿い! […]
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いまさら感があるけど、書いてなかったので記録として。。
3月16日~19日に行われた2010年IEICE総合大会@東北大学に講演者として参加しました。運よく初日の午前のセッションに割り当てられたので、前日に仙台入りして、ホテルで少し発表練習をして、本番へ。発表時間が少なかったので、ほぼ概要だけって感じでしたが、無事修士生活最後の発表を終えることができました。
これは院に入ってから特に感じたことなんですが、
「とりあえず沢山外部で発表したほうがいいのでは?」
と・・・。研究の質などに関係なく、どんどん出ればいいのか?っていうと、まぁそれはビミョーなところもある思いますが、とりあえず研究が行き詰ってる場合、(僕の場合は特に)大体それは本人のやる気のムラから生じるサボりなので、無理やり自分で何かの締め切り(例えば研究会への原稿提出など)を設けることによって、自分が追い込まれて、ちょこっと研究も進みます(院生としては最低の管理方法ですが・・・)。あと、それを回数重ねることによって、前回の差分というものも明確になってきますし、研究発表の場では、普段お話ができないような偉大な先生に意見をもらえることもあります。なので、僕のようなダメ院生ほど、どんどん申し込んで、発表すればいいんですよ・・・。これmy持論。
それぞれの日の夜は、仙台市街地で牛タンを食べたり牡蠣を食べたりしました。おいしかった~!

青葉亭の牛タン定食

かき鮮 海風土(うぶど)の牡蠣
あと初日夜、春から同じ会社で働くタツヤ君が飲みに連れてってくれました!ありがとう!
おつかれさま.
連日お邪魔させてもらってすみません.
そして,ありがとう!
滅茶苦茶楽しかったです.
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>chiakey
おつかれ~!
いやー,krbyshとポスターセッションお邪魔しちゃってすいませんね笑
あーいう研究やってたんやね~!ゴイスー!
my持論わかってもらえたか~!追い込まれずにっていうか,自分で自分を追い込んで全力とまではいかなくても常に80パーセントくらい出力したいんだけど,なかなかね.
こんなんで社会人になっていいのかね・・・笑
ノロ,俺は平気だったけどオノ先生が多分ノロわれて2kg痩せたって言ってた・・・.
>krbysh
いやいやこちらこそ!仙台ごはん美味しかったね~!
また飲みにいきましょ~!
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オノ先生2種類くらい生でいってたからな~...
俺はたぶん運がよかっただけw
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誰にもぶつけようのない悲しみはどうすればいいのやら、、
nujabesは、自分の周りでは、あんまり好かれないアーティストでした。
彼が大量のフォロワーが生みだしたこと、もしくは僕のようなミーハーなファンが増えたからでしょうか。
でも、自分のなかでは、人生のある場面・ある瞬間を宿らせるような曲を作れる人の1人だったし、
そんな人がこんなショッキングな形でいなくなってしまうっていうのは、、、
この曲を「いいね」「いいね」と聴く俺とYNO。

Jun Seba aka Nujabes, Rest In Peace.
春からの話。
実は俺もHIBIKIも最近同じ問題に悩まされていたんですが、その問題というのが、2人とも就職先の寮に入るのだけども、その寮への引っ越しよりも先に今の住居の賃貸契約が切れてしまうということでした。
というのも、今すんでいる所が3月末日まで住めるところではなくて(例えば、自分の場合は3月20日までの契約なので)寮に住む事が出来る3月末までには若干の期間があります。契約更新して今のアパートに住む為には、ほんの10日間住むためだけに家賃1ヶ月分(契約更新量)+家賃(日割り計算)を払わないいけなくて、他にいい方法は無いかな?と思っていたのですが、色々探した結果、とりあえず今の家は引き払って、荷物は半月程度トランクルームに預け、人間本体は研究室or友達の家を転々として暮らすのが良いという結論になりました。
んで、とりあえずトランクルームを借りて、レンタカーでバンを借りて、HIBIKI宅 to トランクルーム、俺んち to トランクルーム、という2つのプチ引っ越しを金曜日に実行しました。

軽バンの半分の俺の人生ってどんだけ〜。
2人の「トランクルームへのプチ引っ越し」が終わったら、時間が余ったレンタカーで神代植物公園へ行きました。







そんなこんなで、とりあえずトランクルームへの引っ越しが終わりました〜!よかったよかった。あとはトランクルームto寮への引っ越しがありますが、これはもう荷物も梱包してあるし、積み込み等は業者がやってくれるので、それほど大きな不可にはならないでしょう。
というわけで、ホームレス予備軍なので、俺 or HIBIKIを、誰か余裕がある人は泊めてやる!って人は連絡ください!!(シャワー・コインランドリーは常時使用してるので、僕ら自体は清潔です!!)お願いします〜。っていう最後宣伝、、、
内定先から入寮に関する書類が届き、春から神奈川県横浜市港北区日吉に住む事が決定しました。調布にいられる時間も残りわずかということで、今日は調布で思い出深い場所巡りをしました。う〜ん、2年間、何してたのかはわかりませんが、あんま色々出歩かなかったかな。。結局、悩んだ結果、調布飛行場と国立天文台が思い出の場所だということが判明。そこに写真を撮りに行きました。
プロペラカフェ。





もう温かいですね。

国立天文台。




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せっかくだし、写真集とか出してみたら??
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naoharuはGANREFのアカ持ってないの?
コンテスト出せばいいのに
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[…] 飛行場と天文台に行った日という日記にあるように、およそ2年半前にも行っていたんだけど。やっぱ定期的に行きたくな […] 飛行場と天文台に行った日という日記にあるように、およそ2年半前にも行っていたんだけど。やっぱ定期的に行きたくなるこの場所。人生で一番辛い時期を過ごしていた時期に、どうしようもなくなった時に救いを求めによく行ってたな〜。 […]
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う~ん、本当は書きたいことをリアルタイムで日記に残すのが一番大切だと思うんですが、ついつい忘れてしまいますね。
mixi日記じゃなくて、せっかくインターネット全体に公開してるページなので、あくまで自分の体験ベース(日記スタイル)で、かつ、なるべく他の人にも有用な情報を書いていけたらな~。
というわけで、最近雪山での遭難のニュースを良く見て思い出したので、山岳保険について書きたいと思います。
今シーズンはかなり本気で雪山に行きまくるつもりでいたので、年明けくらいに山岳保険に加入しました。
山岳保険が普通の生命保険などと何が違うかというと、普通の保険ではお金が支払われないような特殊な状況に対応している点が挙げられます。例えば自分が遭難してしまい、救助隊が出動したとします。公共の救助隊には費用が税金から払われるので遭難者の負担はありませんが、公共の救助隊はせいぜい数日で捜索を打ち切ります。その後は民間の捜索隊に委託するのですが、その人たちの人数×日当というのは、自分で払わなければなりません。また、同様に捜索に民間ヘリなどがチャーターされた場合、その費用も払わなければなりません。これがかなり高額、かつ、普通の保険ではカバーされていない領域です。
また、それ以外では、登山などをする方は、例えば自分が蹴り落としてしまった岩で、他の登山者を怪我・死亡させてしまい、賠償責任が発生することも考えられます。このような部分をカバーするために山岳保険というものが存在します。
山岳保険にも色々な種類があるのですが、結局、
などに着目して自分にあったものを選べばいいと思います。あと、行く人は海外での事故に適用可能かはチェックしたほうがいいかもしれないですね。
とまぁそんな感じですが、自分は雪山登山とかはしないし、やったとしてもヘリスノーボーディング・バックカントリーくらいだろうということで、THE NORTH FACE アウトドア総合補償保険にしました。これはTHE NORTH FACE EXPLORERS CLUBのメンバーになれば自動的に加入できるし、掛け金も手頃(年間2000円程度)だし。THE NORTH FACE JAPAN SNOWBOARDING TEAM の激シヴな滑りスタイル大好きだし・・・。てかTHE NORTH FACE好きなだけっていう・・・。
ただ、内容的には、山岳保険というよりは、傷害保険にアウトドア時のトラブルに対して特約が付いたような感じですね。とにかく、保険なんてお世話にならないことが一番幸せなんで、事前の準備をしっかりすることや、無茶をしないってことが大切ですね。
そういえば、かぐらの遭難者が無事発見されたそうですが、やはり携帯を持っておくっていうのは大事ですね。
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