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ForestBUMP氏の呼びかけによりダラっとイサノと俺が渋谷に集合。 宇田川カフェ別館にて最近の近況を報告しあったり。遅れてとっしーも合流。 (photo by ForestBump) その後4人でカメラのキタムラに行き、俺はCanon EOS 100QD(500円)をゲット!とっしーはCanon EOS 1000QD(500円)をゲット。俺はついでにEF 28-90mm F4-5.6(1800円)を購入。とりあえず電池とかも購入して4000円そこらで、即席フィルム撮影キットが完成。 そして、ここでみずきとりょうこちゃんが合流し、みずきが奇跡の7D購入!笑 その後はガストでドリンクバーしながらダラダラ写真について語る。こんなのいつぶりだろう・・・。笑 とにかくナイス集まりでした!気合い入れてイベント的にあつまるのもいいけど、こういう軽いノリで「これる人は集合〜」って感じで集まるのもたまにはいいね。 「かますけ」ことForestBUMPありがと〜ん。
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こんなタイトルですが、 「フィルムやりたい!」 ってモチベーションでは無くて、 「フルサイズで撮ってみたい!」 とか 「カールツァイスで撮ってみたい!」 って気持ちが引き金になってしまいました。 先日カメラのキタムラ渋谷店にて、中古のYASHICA T AF-Dを発見。値段も安いし、試しに取らせてもらったところ、AFも動作するし、シャッターも異常なし。ファインダー内にゴミも無い・・・。ということで、買ってしまった。やっぱ出会いだな〜カメラとかレコードとか(っていうか、中古もの全般)って・・・。 これで遂にカールツァイスユーザになれた〜! 「カールツァイスは空気も写す。」 とすら言われる描画力。。はやく試してみたいです。 ちらかってるけど家の中。(タイムスタンプいれてみたり) 筆者近影。(タイムスタンプやっぱ邪魔だ) というわけで、フルサイズも、カールツァイスも、フィルムも、いっぺんにデビューです。
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國母選手2連覇。。。すごいです。工藤選手も三位で表彰台です。 アメリカバーモントで開催されているBURTON U.Sオープン ハーフパイプ準決勝が行われ、日本時間3月13日(日)に行われる決勝にバンクーバーオリンピックにも出場した国母和宏、青野令、山岡聡子などをはじめとする日本勢が決勝に進出した。 ルーティンは、FSアーリーウープ→FS9→???→ダブルコーク10→キャブ10ですか?三つ目のエアー、最近ハーフパイプで出てきてる技??わかりませんでした。。 スロープスタイルの優勝はChas Guldemond で、こちらも映像を発見しましたが、もはや異次元・・・。
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まぁどうせ買うとしたら輸入版だから、個人的には関係無いんだけど、ちょっとヒド過ぎるので・・・。 もともとのトラックリスト。 1. “Toyz n Da Hood” (featuring Bootsy Collins) 2. “The Way Life Used to Be” 3. “My Own Way” (featuring Denaun Porter) Mr. Porter 4. “Wonder What It Do” (featuring Uncle Chucc) 5. “My Fuckin’ House” (featuring Young Jeezy & E-40) 6. “Peer Pressure” (featuring Traci Nelson) Fredwreck 7. “I Don’t Need No…
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MightyJammingから新しい映像がドロップされました。 なんだこの雪質〜! 1分55秒からの國岡あいの後ろ加重グーフィースタンスめちゃカッコいい。。 2nd season clip02 “namaranokuni shooting” MightyJamming.tv_2.2 from MightyJamming on Vimeo. 音楽も良いですね。 どうやったらこんな映像とれるんだろ〜。やっぱGoPro HD買うしかないのかな。。
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北海道はOKI DUB AINU BANDをはじめ、かなりキトクなDUBシーンが根付いてるって印象があったり。この前も札幌のweird meddle recordsに行ったときに、店員さんに 「最近オススメのDUBバンドいますか??レゲエとかじゃなくて良いので。。」 って聞いてみると、qodibopってバンドをオススメされた。その場で視聴してかなりかっこ良かったのでCD買って帰ったけど、帰って調べてみると結成1998年とかだし。。 いや〜でもカッコいいっすわ。ダブっていうか、ほぼほぼミニマル。ディレイってかトレモロ。 てか、weird meddle recordsっていうレコード屋もヤバかった。超マニアックだし。 誰かオススメのリアルタイムなDUBバンド知ってたら教えてさい!
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引っ越してはや2週間。寮と違って、22時も過ぎると周りはとても静か。ちょっと寂しいときもあるけど、一人暮らしの寂しさってなんか心地いいような。。 この前、ベッドを@dada_ism先生から頂きました。高田馬場からレンタカーでボンドトラック借りて、@dada_ismが大学時代に住んでた(今は弟さんが住んでる)家に行き、そこからベッドを運び出して、白金へ。 ほんとベッドを荷台に載せたトラックが六本木を走るとかシュールで面白かった!車内でも色んな会話が出来たし。結論としては、もっと飲みに行こうよ!と。なんか俺と@dada_ismは出会いも超偶然(IBMの同期つながり)だし、不思議な縁を感じるわー。 ってことで、これからもよろしく!@dada_ism先生!(ちなみに現在彼女いないそうです。>defenceless.org女性読者)
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会社の休暇制度を利用して同期と行ってきました。北海道ニセコ。 いや〜ほんと素晴らしかった。何もかもがスケール違う感じで、雄大でした。 こんなコースを皆と滑れてほんと幸せでした〜。 夜も飲みまくりだし、ホテルもヒルトンだからハンパないし。。 mizky幹事本当にありがとう! photo by mizky そういえば今回から新しい板を導入しました。YONEX SMOOTH Tです。 正直、流行のロッカーボードも迷ったんだけど、色々考えたところ、やっぱりジブやグラトリよりも、高速ターン・キッカー・ハーフパイプのほうが優先度高かった!(フラットは去年K2のZERO試乗した感じ、やっぱりターン時に抜ける気がして・・・。) SMOOTH Tはコアがカーボンってことで、かなり反発が強い&速い!ほんとにフリーランが楽しいし、キッカーも安定して飛べます。そのかわり、オーリーはちょっと脚力が必要って感じですかね。ツインチップ形状もかなり調子が良く、スイッチからの技や、スイッチ着地は、それぞれとてもやりやすかったです。 2分19秒から大竹プロが乗っている板です。 (1分49秒から林プロやっぱ可愛い過ぎです。。。) まぁでもそんな良い板でもヘタクソが乗ったらダメってことで・・・ photo by mizky 右手靭帯ブチっちゃいました!
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(このエントリーのBGMはこの曲でお願いします。) 2004年の春、大学生になって軽音楽部の部室のドアを叩いた時に、部屋の中には岡本さんという女性がいた。今思えばあの時に違う人が部屋の中にいたら、自分の人生もまた違っていたものになってたかもしれない。 出会ったその日のうちに岡本さんにスタジオに行ってもらって、生まれて始めてアドリブのセッションをした。スタジオには岡本さんの音楽仲間がいて、その中には後に非常にお世話になるJinさんもいた。岡本さんは何か楽器ができるのかとちょっと疑問だったけど、セッションが始まるとずっとジャンベを叩いていた。 次の日、天気はちょっと崩れていて雨が降りそうな日だった。Jinさんは岡本さんと俺をのせた車を運転して、広島の音楽好きの学生が運営しているCRJ-Hiroshimaという組織の活動拠点まで連れて行っていってくれた。学生達が音楽について話したり、オリジナルのウィークリーチャートを作ったり、自分たちが出演するラジオ番組の収録等をしている、広島FMというラジオ局だった。 台風前夜のような生ぬるい夜の中を窓を開けて走るJinさんの車内でかかってた音楽が、 レディオヘッドの「Hail to the Theaf」だった。 Jinさん「これ、バリええね。」 と言うと、 岡本さん「そうね。」 と、なだめるように返していた。 その会話を聞きながら、これからの大学生活がどんなになるかを想像していたのを今でもはっきりと覚えている。 多分、音楽が好きじゃなかったら、もっと言えば、あの時、軽音楽部の部室で岡本さんと出会わなかったら、もっと色んな友達とワイワイ遊んで、いわゆるリア充って感じになってたのかな??(別になりたかったわけじゃないけど。) 少なくとも今こんな日記は書いてないだろう。何かを好きになれば、それに価値観を縛られるし、いろんな自由を失う。得るものも多いけど、取り戻せないことがあるっていうことを知る。 レディオヘッドのツイッタ−アカウントが、 「渋谷 ハチ公広場 金曜日 18時59分」 ってつぶやいてたのは、特に何もなく終わったようでしたね。Newアルバムの宣伝だったのかな?? ちょっと久しぶりにレディオヘッドを聴いて、生ぬるい夜風がシャツの中を泳いだ日の事を思い出した。
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原宿のTHE NORTH FACE STANDARDで、 Hiroyuki Yamadaの写真が見れるようですね。 2011/2/19(sat)-3/20(sun) 11:00~20:00 THE NORTH FACE STANDARD 氷河の谷間でダイナミックな自然をより身近に感じられる環境で暮らしを送ることに人生の大きな喜びを感じている若者たち。 偉大る自然の麓にできた愛あふれる生活共同体が作り上げた小さな村での様子(スナップ)と身近に広がる自然のコントラストを表現したいと思います。 不便な生活は彼らの究極的な楽しみでもあり、人生という大きな旅の一部でもあり、そこには多くの笑顔が溢れ、それをやさしく取り囲む厳しい自然がある。 アラスカの厳しく壮大な自然環境が生んだ、新しい豊かさの価値観と最先端ライフスタイルを感じてほしいと思います。 山田 博行 http://www.paradoxvision.tv/