Category: 未分類
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Poet, musician Gil Scott-Heron dies 62歳・・・若過ぎます。 本当に最近まではMos Def界隈と一緒に曲つくったりしてたんだけどなぁ。ほんと、何千回と元ネタにされた曲ばっかりでしょう。
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仙人掌つながりだけど、Jazzy Sport所属のトラック・メイカー、Budamunkのフリーダウンロードのアルバム「Smoke Deep EP」かなりカッコいいです! ダウンテンポでゆったりとレイドバックしたビートが、聴いててスッと腹に落ちてきてます。。ヤバめ!
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JJUG CCC 2011 Spring 聴講してこようと思います。アツいセッションって何だろう。Hadoopミドルとか? Javaに閉じてなくて周辺の技術領域も巻き込んでる感じが、Cross Communityってことでしょうか。楽しみ。 どうでもいいけど、「セッション」って言葉、技術者もバンドやってる人も自転車やってる人も共通で使えますね。。 最近聴いてる人達。
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ForestBUMPも撮ってる、原宿とか渋谷ですごい見かけるこの写真。 撮影風景の動画を発見しました! それにしても、Terry Richardsonかっこいいね〜。
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84kick Riding in San Francisco from HHIIRROO on Vimeo. ううううカッコいい。。。 84kickさんとは吉祥寺と野川で何回か一緒に練習したことがありますが、ほんと動き綺麗でカッコいい〜!しかもこの動画EDITもすごいカッコいい〜!音楽もゲレロだしカッコいい〜!ゲレロのギターの手癖って誰もが1回はハマるよね。(どうでもいい) つーわけで最近港区に引っ越してからかなりピスト生活が楽しくなりはじめたので、こういうエントリーもしてみたり。
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一眼レフカメラを初めて手に入れた日から、およそ2年半。。。デジタルをいいことに、枚数だけは多く撮った気がします。あの日から今まで、もちろん 「良い写真撮りたい!」 っていう思いはあって、ひたすら枚数だけはとってflickrに上げていたけど、1つのターニングポイントになったのが、第4回目ですよね。 dada「見せ方は大事だよ」 なるほどね〜。 写真って人間が撮るわけだから、ある1枚の写真だけ単品でドキュメントになることってあんまり無いと思うんだよねぇ。つまり、写真1枚ごとに名前を変える匿名のカメラマンになったりしない限り、見る人にとっては、ある写真には必ず撮影者の人間性がついてくるわな。 たとえば、同じ人が撮った、「楽しそうにハメはずしてる飲み会の写真」と、「超シリアスなモノクロ写真」を一緒に見せたとしても、「いやいや、おまえ嘘つくなよ。」って、多少は、なるんじゃないかな〜と思う訳ですよ。写真1枚1枚完結したストーリーって、無理なんじゃないなあと。そういう時、見る人が想像する「撮り手の人間性」って邪魔になるなって思ったり。 そう考えると、写真って、ある意味では、加点法じゃなくて、減点法の部分があるなあと。 つまり、 ・「良い写真1枚」 ・「良い写真1枚+微妙な写真10枚」 の2つだと、時には、後者のほうが訴求しない場合があるんだよね。 「何も無いよりは、あるほうがいいじゃん。」 っていう論理が通用しない、つまり、微妙な写真10枚が、1枚の良い写真の説得力を薄めてしまったり、嘘っぽくしてしまったりする場合があるんじゃないかと思っていたんです。 でも、それって逆に、1枚1枚にこだわりすぎなんだと、ForestBUMPとこの前話してて気付きました〜。1枚で見せようとすると、構図がどうだ〜とか色味がどうだ〜ってなってしまう。その1枚に全てを詰め込みまくろうと思うし。 たくさん写真を撮ってたくさん見せる人は、その人間性も浮き出てきやすい。それって上述したような悪いことだけじゃなくて、たとえばこんな事もあると思う。 ForestBUMPの例でいうと、彼は、奥さんの写真を奥さんが彼女だった時代からず〜っと撮ってるし、俺はずっとそれを見てきてる。だから、彼が単に自分を撮った写真を見ただけで、なんとなくだけど、今奥さんが赤ちゃんのために実家に帰ってて寂しいな〜って雰囲気を少しだけど感じたりね。 もちろん、この写真単品ではそんな表現やメッセージは無いから、完全に外部情報からの拡大解釈なんだけど、現に俺はこの写真みてそう感じてグっときてしまったわな。 だから、「1枚だけで良い写真」なんて、逆に無理なんだろうな〜って最近思いはじめてきました。 1枚だけで表現しようとすると、いわゆる、フォトコンテストで賞をもらうような写真を目指してしまう。でも、別に賞をとったり、見ず知らずの人を感動させたいってわけじゃないんですよねえ。(結果的にそうできれば、それはそれで良いとは思うけど。) それよりも、上にあげたForestBUMPの写真のような、ドキュメンタリーを感じさせるようなのを撮りたい。 もちろん、被災地での写真とかで、「たった1枚」で被災者の暮らしの大変さ、力強さとか、モノスゴイ範囲で写す写真もあるけどね。 でも、とりあえずは自分のドキュメンタリーを見せるような写真を撮って行けたら良いな〜って感じました。 構図とかも大事だけど、「この写真(単品だと)気に入らないからお蔵入り〜!」ってしてしまうのも、それはそれでもったいない。 「記録か表現か」じゃなくて、「記録し続けることが表現になる」って感じでしょうかね。家族アルバムとか、そうだもんね。
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5/4の日記。 今日はケートクさんに誘っていただき、on sunday recordingsというレーベルの皆さんとBBQをしてきました。社会人になったら意外と音楽好きな人達と接する機会が減ってきましたな〜。社会人になってから、というよりは、東京に来てからか。。広島いたときは軽音楽部っぽいサークルも入ってた(てか部長してた)し、CRJにも入ってた(てか代表してた)し、なんだかんだで音楽に接する日が多かったのかな〜って、後になってから思いますけど。 っていうかどうでもいいですが、当時のCRJをディスる2chのスレを発見して、 「業界に就職するな!」 とか書かれてて、ちょっと面白い。笑 というわけで、on sunday recordings、当時のCRJの雰囲気を思い出すような、ただ集まって音楽の話をしたりっていう、シンプルな楽しさを思い出しました!ありがとうございました!
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ライフマガジン所有の約1000万点の写真(未発表含む)をデジタル化して、タイトルやイベント名、写真家名をキーに検索することができるようにしたウェブサイト「LIFE photo archive hosted by Google」って、皆さんもうご存知でした?? なんでこんなサービス見つけたかって言うと、今借りてる部屋はピクチャーレールがついていて、せっかくなので使いたいな〜と思ってるんだけど、自分の撮った写真を飾るってのは趣味が悪い。かといって「友達の○○君がいつ撮った写真」みたいな余計なコンテキストもいらないって感じなので、最近ずっとネット上で写真を探してたら、上記のサイトを発見したというわけです。 これなら、特に自分とは関係のない撮影者や被写体で、純粋に気に入った写真を探す事が出来そうです!プリント販売もしてくれてるし、あと、そもそもLIFEの写真カッコいいし。。
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今回はケートクさんのお知り合いであるいわおさん夫妻にお車をお借りして、金峰山に登ろうっていう企画。いわおさん夫妻には、gooutcampの時にもテントを借りてるし、本当にお世話になりっぱなしで頭が上がりません。 4月30日の2200ごろに蒲田を出発し、1時ごろに大弛峠に到着して登山開始・・・・するはずが、なんと大弛峠の12km手前くらいの道が、残雪期通行止め!えええええ〜〜〜!山荘に電話したときも「今はもう普通に登れますよ」って言ってたじゃ〜ん!って思ったけど、まぁそれは瑞垣から縦走とかすりゃあ全然登れるもんなあ。。 というわけで今回は完全にmy bad…..いわお夫妻へ恩をあだで返すとはまさにこのこと!本当にすみませんでした。。しかし、コンティジェンシープランを発動せねば、本当に無駄になってしまう、ということで瑞垣あたりに目標変更して登れないかiPhoneでリサーチ!・・・が、瑞垣と金峰は山頂こそ近いけど、登山口は離れていて、車で2時間30分くらいかかることのこと。。ええ・・・。 ってことで、最終的には1時間30分くらい移動して、大菩薩峠に登ってきました。 この山は、百名山なのにおよそ1時間半くらいで登れるっていうお手頃な山。曇ってたのが残念だったけど、晴れてたらかなり景色も良さそうだったな〜。富士山とか八ヶ岳連峰も見えるらしい。 そんなこんなで天空の湯でひとっぷろ浴びて、しまむら農園でいちご狩りして帰宅。 本当にいわおさん夫妻には申し訳ないことをしてしまったので、今度ぜひ何かしらで名誉挽回したいところ・・・!
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以前から、海キャンプしたいな〜って思ってたんだけど、偶然同期と海キャンプすることになりました。例によって、休み前日の仕事終わってから出発ってパターン。このやりかた本当に週末が長く感じられて好きだわ〜。いっこイベント終わっても、まだ土曜の昼とかだし。 本当は江ノ島とか行きたかったんだけど、通行止めに。。そのまま暫く海岸沿いを車で流してたら、ビーチに入って行けそうなところを発見、足を踏み入れてみると、非常に良いポイントということでテント設営。 夜は焚き木してソーセージやマシュマロを炙って、酒を飲んだりした。しばらく星空を撮ったりして、眠くなったのでテントのなかで1時間くらい寝て、朝日を待った。 シンプルで贅沢な時間でした・・・。