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以前から「2人でご飯でも」と話していた@dada_ismとようやく。 やっぱり写真の話になった。自分の中で考えてきたことをお互い話したような、あいまいで不思議な時間となった。ちょっと、行動を起こしてみようかな。 社会人になると、友人と2人で過ごすっていうシチュエーションがあまり生まれなくなってくるなあ。みんな時間がなくて忙しい人が多いから、ついつい「イベントごとは大人数でワイワイと!」とやるというように考えがち。だけど2人きりっていうのは、大勢や、もしくは少人数のグループとは違う会話ができて、楽しいな。贅沢な時間の使い方だけど、たまには。
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最近、明治通りとかで乗ってる人をよく見る。これに限らず、クルージング系の乗り物が流行ってるのかな??24インチのBMXとか、ゆるーい感じにセッティングされたピストとか。 VANSの靴ほしくなる!
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幾許か、寄付させていただきました。。まぁここは広告も無いからね〜。 読みだすと止まらない、非常に良いサイトだと思うので。。 皆さんも、よかったら是非。
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前にも書いたけど、ほんと最近の西海岸は若い(のにスゴ味がある)ラッパーが次から次へ、それこそ日本にも伝わってくるくらい盛り上がってて、全然ついて行けていない! 最近聴いてるのは、もう(悪ノリに)ノリにのってるOFWGTAのTyler, The Creator と時々いっしょに音源出している、BADBADNOTGOODというバンド。 ベースラインやビート(特にスネアの音造り)とかにHIPHOPへの敬意を強く感じる。 彼らが演奏する Electric Relaxation / A Tribe Called Quest 、とてもカッコいい〜。(そしてOFWGTAらと同じように、こういった基本的に音源がfree downloadなんだよねえ。今風だな〜。) こっちはもうちょっとゆるめの感じ。
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これ。 http://ai11.net/2009/misc/ 自分用メモ。何かわかる人は使えば良いと思う。 [shell] ;; -*- mode: emacs-lisp -*- (custom-set-variables ;; custom-set-variables was added by Custom. ;; If you edit it by hand, you could mess it up, so be careful. ;; Your init file should contain only one such instance. ;; If there is more than one, they won’t work right. ‘(column-number-mode t) ‘(show-paren-mode…
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自分が以前いた部署の部長から代役ということで、鷹ノ巣山登山の翌日だったが、仕方がないので出場した。 500チームくらいエントリーして51位で、ほぼほぼ上位10パーセントという良い結果が残せた。 終わってからは新宿の焼肉屋さんへ行ってひたすら食べた。自分より早いタイムだった女性のスタッフさんは、ものすごい量を食べていた。焼肉屋でひとしきり食べた(男性陣お腹いっぱい)の後に、2件目の飲み屋で、ひとりで焼きそばと焼うどんを平らげていた。しかもその後に「ケーキ食べたい。」と言っていた。 やっぱり、食べる力がある・消化力があるっていうのは陸上競技に限らず、登山でも何でも、エネルギー消費なスポーツでは最強の武器だなあ。
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とりいそぎ記録だけ。 メンバー:じーかん、いよちゃん、俺、(言い出しっぺの牛尾は寝坊して欠席) 0730 新宿駅集合 0744 快速ホリデー一号乗車 0915 奥多摩駅着 0935 東日原行きバス乗車 1005 終点下車&登山開始 1345 山頂&昼食 1415 下山開始 1615 麻葉の湯 1800 奥多摩駅発 2200 新宿着 山頂はあいにくのガス。 前に登った5月とは違う山のようだった。 かなり体力的にも余裕を残せた山行だった。だんだん登山の能力あがってきたかな〜。でも下山時にちょっと膝に違和感があったのが心配。。あと、やっぱもうこの時期の登山は、ライトは必携。ちょっとでもスケジュール遅れると、もう周りは真っ暗。もう少しで大変な事故に繋がるかもしれなかった・・・。覚えておこう。
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栃木県は鬼怒川でライン下りしてきました。
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家の近くのお寺などをブラブラと歩いた。引っ越して数ヶ月経つのに、まだ半径300mすら把握出来ていない。。今になってもまだまだ発見がある。これって、どうなんんだろうか、もっと地に足をつけないとダメだなぁ。 とはいえ、家の中でダラダラと本を読んだり勉強したりする時間は非常に好きです。 効率は良くないんだろうけど。。
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2011年10月8〜9日に富士山の麓で行われた朝霧JAMに参戦した。場所は以前GO OUT CAMPでキャンプしたふもとっぱらだと思っていたら、そこは駐車場&オートキャンプとしての場所となっていて、ライブステージを楽しむためには、そこからシャトルバスに乗って別の場所で幕営する必要があった。ふもとっぱらでキャンプできると思ってたので、ちょっとがっかり。。 しかしイベント自体は自由すぎず束縛されすぎず、ちょうど良いテンションだった。好みの問題になるんだろうけど、あんまり「はい、ココに行って、次はこっち、その前ここに並んで。はい、この整理番号の人はここの区画。トイレはあちらです。。etc..」というように管理されたイベントは、確かに安全で、どこからでも良い音で聴こえたり、快適に過ごす事はできるかもしれないけど、なんか肌に合わない。某都市型フェスに心惹かれないのはこういった理由もあるのかもしれない。 写真は例によってRedscaleで撮影。一回装填したら中々変えられないのがフィルムの難しいところ。 先に現地入りして場所を取っていてくださったいわおさん夫妻らには、本当に毎回お世話になっております。。いつか逆にお世話したいところなんですが、なかなか、恩を仇で返すような事しかできておらず。(車の中で寝るなど・・・。) デジタルでも撮ったが、あんまり一つの出来事のなかで混在するのもな〜。と思って、最近はコンタックスしか持ち歩かなくなりつつある。 2日目の朝の太鼓は非常に凛としていて良かった。