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というわけで、work{holiday:timewaste;} 主宰のT_keitoku師に誘われる形で、下記の登山に参戦しました。 冬の登山って、ある意味プロジェクトマネジメントと似ていて、計画が間違っていたら、それをもとに策定されたすべての技術要素が無に帰すってところがあって。。でも、結論から言うと、非常に安定した見積もり精度・・・!私、感動致しました。 予定スケジュールは下記の通り。 06:28 「立会川」発 07:02 相鉄線急行「海老名」行 乗換 07:41 小田急線急行「小田原」行 乗換 08:02 「秦野」着 08:18 「ヤビツ峠」行バス 09:10 「ヤビツ峠」着 登山開始 13:30 「塔の岳」登頂 ですが、予定外のハプニング。路面凍結の為ヤビツまでバスが行かず、 その手前の「蓑毛」から登りはじめる事に。しかし、このような予定外のロスは、よくあること。目標を三ノ塔に変更し、そこだけはコミットしようと頑張ることに。この柔軟さこそ、アジャイル! ってなわけで登頂。 下山途中いろいろなコンテンツを楽しめるような体力も着いてきたので、次はいよいよ八ヶ岳ですかね?楽しみにしております!!どんどんコミットメントしていきます!
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ほんと、チャラい感じにしたくないな〜。スゴく良い雰囲気で初回(β版)を打てたと思う。来てくださった皆さんどうもありがとうございました。 dada_ismも、ありがとう。
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久々に欲しい! っていうか、パイ先輩ってjpeg撮りなのかな??? 本家はこちら。
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だいぶ前の日記になってしまいますが、浜崎さんが持ってきてくださったラム肉をみんなで食べよう!というイベントがケイトクさん宅にて開催されました!いや〜ほんと美味しかった。皆で食卓を囲むのは、良いですね。。
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久しぶりにDIYネタ&先日に引き続きGoProネタです。スポーツシーンなどでの動画撮影に必須なのが、手ぶれを抑制するスタビライザーなどの機構ですが、本当に高価!ネット上でGoPro対応のものを探してみると、Steadicam(ステディカム) スムージー GoPro 用セットなどがあるのですが、もはやGoPro本体と同じくらいの値段です。(GoProが安いのかもしれないけど。) ですので、自作してみました。材料はすべて東急ハンズ渋谷店で購入!全部で1500円くらい!お世話になります! まず、全体像はこんな感じ。 取っ手の部分(直角なS字?のような板) 棒の部分(まっすぐな板) カメラ台座部分(への字のような板×2枚) カメラ台座とGoProは、GoPro買ったときに付属されていた粘着マウントで結合しています。この部分が一番脆弱っぽくて、剥がれたりしないかちょっと不安ですが、YouTubeなどには、この粘着マウントでF1の車体にくっつけて撮ったオンボード映像があったり、サーフボードにくっつけて撮っていたりする動画があったので、まぁ大丈夫かなと。 どうしても気になる人は、リーシュコード的なもので棒とカメラをつないでおけば、粘着シールが剥がれてもGoProだけふっ飛んで行方不明ということは避けられるでしょう。 粘着マウント部はこんな感じ。ちなみに、この粘着マウントは貼ってしまうと人間の力ではちょっと取れそうにありません。なので、この粘着マウントは、なるべく小さくて汎用的な部品(今回であれば、への字の板)につけることが、部品の再利用可能性を高めるのかなと思っています。いわゆる、Facadeパターンですね。棒クラスに直接依存してしまうと、粘着クラスの汎用性が低下しますので、への字utilクラスを経由して棒APIをコールします。 こんな感じ。 持ち手の部分は別に何でも良いのですが、一つ工夫したところといえば、撮影中に直接握るところなので、ネジ山むき出しはなんかイケてない、ということで、ここだけ袋ナット仕様。 これを使って撮った動画はこちら。 う〜ん棒部分をもうちょっと長めにして広角な構図で撮っても良かったかなと思いますが、そこは使いやすさとの兼ね合いですね。 あと、GoProはカメラをマウントする向きを簡単に変えることができて、この棒だけで自分撮りと追い撮りを兼用できるのですが、追い撮り部分は動画編集が終わっていないので、また次回。。
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というわけで、@isano @emiMRKW @chiyako0904 という面々で2月10日〜11日で苗場にスノーボーディングに行ってきました。 @emiMRKW と @chiyako0904 は初めてということで、いきなり大人数で行くよりも、最初の1回とかは少人数でしっかりと慣れてからのほうが良いかもわからないですね。という @isano 先生の粋な計らいにより実現。あざっす。 Photo by isano. 今回は先日購入したGoPro HD Hero 2 のデビュー戦ということで、アタッチメントや自作追い撮り棒などを入れるために、バックカントリー仕様とまでとは行かなくとも、ちょっと作業向きな感じの装備で。 まぁバックパック背負ってると、遊び方はそこそこ制限されるけど、撮影のためにはしょうがないですね! 動画はこちら。 (あれ?YouTubeでembededする時、HD指定ってできなかったっけ?) う〜ん、、撮影難しい。撮影っていうか、編集が難しいのでしょうか?いや、厳密に言うと、最終的に編集して一つの動画にする際にどんな素材があったら良いのかっていうのを考えながら撮るっていうのが難しい!という感じですかね。これはスチルには無い感覚だな〜。って思ったけど、スチルでも、1つの動画=1つの展示、と考えると、どういう写真があれば良いかとかを考えるヒントになりそう・・・! う〜ん楽しい。。
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ついに公式来た〜! わりと物語チックだ。。。一眼っぽいのボケ味は、そして3:55あたりから、そして8:20から。 コマ割りとか、非常に勉強になる。やっぱコンテキストですね〜。
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もちろん周りのサポートもですが。。これはちょっとスゴすぎです。 Salomon Freeski TV S5 E13 Sit Ski Backflip
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Twitterがソースっていうのも微妙だとは思うのですが、公式で確認できなかったので。。 @keita_matsumura 松村ケータ【速報】4/7,8 ガーラにてAdvance Cup & Roxy Jam開催決定!エントリー無料。招待ライダー(予定):Travis Rice,Danny Kass,Ingemer Backman,Mark Landvik…and many more #GALA_yuzawa 4 hours ago via twicca · powered by @socialditto トラビスライスといえば、That’s It, That’s All だ(見まくった)! 昨シーズンはまたもやRed Bullとのコンビでビデオを出していました。(まだ見てない。。) 登山を始めてから見ると、スノーボーディングの技術もそうだけど、この撮影の色んな困難さが想像できて、改めて感動・・・。テリエと並んで本当にDVDを見まくった人なので、ぜひ生ライス見てみたい。
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1月7日に去年の本沢温泉に行って以来、ちょうど1年ぶりとなる雪山登山に行ってきました。 行程自体は往復4時間弱の余裕のコース。けど、それもラッセルがあったからだな〜。朝イチで行く人はやっぱ凄い。。そろそろアイゼンとスノーシュー買わないと限界、、お金ケチって死んでもいけないのでいい加減ゲットしましょう。 登山自体は、本当に冬の低山という感じで、木と雪の世界。風が木の間をすり抜けていく音しか聞こえなくて、非常に良かったです。 すいません、白背景なのにこんな写真ばっかで。。(実際に目の前に広がると綺麗です。)