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イシヅカ氏にお誘い頂き、真鶴にてリア充イベントに参加させていただきました。今年は伊豆を楽しんでいるなあ。初対面の方も多かったけどみんな音楽が好きだったりなんだかんだ共通項あって、どっかでプロトコル一緒なんだよねえ。そんな不思議な縁について、ひとりしみじみと思いに耽ってしまっていました。 そして、本当に今回の貸別荘「うみがめ」が良かった。。設備はスゴいしオーナーの人は気さくだし、気持ちよく利用できた〜!今までこういった施設って、どっかしらで不満が残ってて「まぁでも楽しかったし良いか!」ってなったりするんだけど、今回は本当にナッシング!楽天トラベルでも脅威の評価4.94なのな! そして動画も自分としても超大作の4分半エディット!笑 イシヅカさん&ご一緒させていただきました皆様、ありがとうございました!
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7月の連休に行った伊豆諸島で出会った友人を訪れ静岡へ。久しぶりにフットワーク軽かったね俺。 手放しで浮かれたい。夏大好きとか言っちゃたりってのができない。 やすやすと乗ってたまるか!ってところもある。 夏に「道空いてるからチャーっといける」ってことは、やっぱ東京のお盆の歌なんだよねきっと。 とか思った。 もちろん原曲もいいんだけど、最近発見したこのバージョン、すごい良い。 今年も非常に楽しかった!夏!チョイカイホーテキ!
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最近TIP.Xというジムに行っている。ウエイトトレーニング用の器具も一通り揃っていて、エアロバイクやランニングマシンの数も十分にあって、人が多くて使えないということも無くて、結構良いジムだなと思っている。清潔感もあるし。何より、スラックラインとかTRXといった体幹系を鍛える器具もあるのが非常に嬉しい。 あと、単純に瞬発力や持久力だけじゃなくて、思い通りにコントロールできる機能的な体を目指しましょうということで、ダンスやファンクショナルトレーニングのレッスンがよく開催されていて、そこに飛び込みで参加できるということも良い。 上記の動画の人が講師。ダンスは難しいけど非常に楽しい。 ウエイトトレーニングは成果が目に見えてわかりやすいから、ハマってしまう。 アベ君のギャグ(?)で、何か力を出すときに、 「Power(パゥワァ)!」 って言うヤツがあるんだけど、(まぁ活字にしても面白さは伝わらないですね。。)それの元ネタを発見したかもっていう話。下記の動画の0分50秒くらいから。 すごっ!
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on sunday recordings | 日常に根ざした電子音楽ネットレーベルが主宰する、フジロックフェスティバルと日程丸かぶりのウチロックフェスティバルへ。 周りが暗くなるまでは居ただろうか。 当然楽しいわな。こんな人達が集まるようなもの。 岸本さんにモッテいかれました。
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伊豆大島に行ったのはもう3年も前なのか。 少し前の7月の3連休で、友達数人で伊豆の式根島と新島というところで2泊3日過ごして来た。普段は山に行くことが多いので、海や島の空気は新鮮だった。でも、地平線や水平線近くに雲がある景色は、山でも海でも同じ。仰ぐほど空の色が濃くなっていく感じも。
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早まって富士登山を申し込んでしまった@uuuuuu35から 「富士山山開きツアーがあるが、行かないか。」 と誘ってもらったので乗っかる形で、山開きであるところの6月30日~7月1日の日程に行ってきました。 何となく富士山は「登る」というより「遠くから見る」というイメージが自分のなかで強かったので、誘ってもらって登るキッカケができて良かったかな。あと、いわゆる登山ツアーも初めてで、多人数のパーティで登るということが非常に新鮮でした。 道中、さすが富士山という感じですが、渋滞、渋滞、渋滞、、これ8月などはもっと人が多いのですかね。。 八合目まで登って仮眠をとった後に山頂アタックの予定でしたが、悪天候で危険ということで、ツアーガイドさんの判断で、中止ということに。 「こんくらいならいけるよ~!」 「せっかくここまで来たのに!」 「ご来光は無理でもいいからせめて山頂まで行きたい!」 という人も多くて、自分としても 「いつもの少人数パーティだと核心部くらいまでは行ってみるかな。」 というくらいの風雨。でも、こういう場合に(雰囲気的には倒しにくい中で、)安全側に倒すのは妥当な判断だなと。さすがプロ。 というわけで、人生初の敗退登山になった訳だけど、自分で計画を立てた登山ではないからか、意外と悔しさはそこまでなかったり。またいつか登るでしょうきっと。 あと、新宿に帰ってきた後にいつもいってるスポーツジムに行ったら、 「僕も朝まで富士山にいたよ~」 という方が2人もいらっしゃって、やっぱ富士山人気だな~と。 以下、予実績 予定 0700 新宿発(バス) 1100 富士スバルライン五合目着 1200 登山開始 1700 八合目山小屋着 1800 仮眠開始 0200 仮眠終わり 0230 山頂アタック 0430 ご来光 0530 下山開始 0700 八合目山小屋着 0800 八合目山小屋発 1130 富士スバルライン五合目着 1300 温泉 1700 新宿着 実績 0700 新宿発(バス) 1100 富士スバルライン五合目着 1200 登山開始 1700 八合目山小屋着 1800 仮眠開始 0200 仮眠終わり 0230 山頂アタックできず(嵐のためガイドストップ) (寝たりコーヒー作って飲んだり) 0800 八合目山小屋発 1130 富士スバルライン五合目着 1300 温泉 1700 新宿着
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随分と更新が空いてしまった。 というわけで、6月23日に、いわゆる金夜出発のパターンでケイトクさんと金峰山へ。ちょうど台風が過ぎるか過ぎないかという瀬戸際だったのでドキドキしてたけど、無事台風一過ということで良好なコンディションでした。 詳細はすでにケイトクさんが日記にしてくれているので、細かくは良いかな。。 ともかく金峰山はマジックを呼ぶ。相変わらずスゴい景色でした。
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何か口実を作って集まって飲むような、とはいえ、それだけでもないような。 写真撮る楽しさってのは人それぞれあるだろうし、それこそ自由だ。 自分の属する、異なる2つ以上の友達グループを合わせる時は、非常に楽しい。 (人によってはやりたくない人もいるだろうが、自分の場合だいたいどの組織でも同じキャラなので話が楽だ。) 特に、そのグループ間で共通の話題があるなら、最高だ。 最初の瞬間だけは、何かケアした感じがしたけれども、今はtwitterなどコミュニケーションツールもあるし、各自勝手に思い思いに通信を始める。「上手くなじむかな?」というのも杞憂になって、非常によかった。 (Photo by ForestBump)
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5月5日は、逗子海岸の砂浜にスクリーンを設営して映画を上映するという何とも贅沢なイベント、逗子海岸映画祭に行った。GW中ずっと天気が不安定だったけど、この日だけは雲一つない晴天だった。やはり日頃の行いか。 本当に贅沢なイベントだ。夕方から落ちかける太陽を見ながらビール。映画の上映を待つ。 This is My Winter も、おそらく「難易度の高い斜面を滑る」という観点では、スノーボードというスポーツを20ピッチくらいネクストレヴェルに引き上げた、物凄いムービーだった。