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  • 菊川HeadRock。 バルジの3級をバラシ完了~。下部からつなげるとサイファーの飛距離でなくて辛い・・・。 週課題は犬と宇宙人を倒したので満足。 ブランク、ちょっと戻ってきてるかな? 関係ないけど、山内選手がYouTube始めたっぽい!過去の外岩動画載せてる~。 YouTubeのソフトウェアスタビライザ切って~。酔う!笑

  • 結婚式場を選ぶ中で、ひとつの候補だったのが「マノワールディノ」。いわゆるレストランウェディングってやつ。このお店は、以前ディナーで行ったことがあって非常に感動した、正統派フレンチのお店。お料理のレベルとしてはまず最高ランクなので、来てくださった方々の思い出になるのではないか、ということで。 が、しかし、ここでウェディングとなると、T&Gグループっていうゲストハウスウェディングの走りの会社が取り仕切っていて、そこを通さないとできないようなのよね。 まず見学に行った瞬間言われたのが、 「2015年内は結構厳しいのですが。。」 土日は予約でいっぱいっぽい雰囲気。いくつか空いてるが、これは同時に他の人にも勧めてるから、今決めないとマズそうだとのこと。わずか見学開始から30分ほどである!350万円もの買い物を、今決めないとマズい、と煽る。しかも明日は見学会があるから、明日で確実に埋まるだろうという。 しかもここには仮予約という制度がない。 「持ち帰ります。明日の正午に電話します」 そう言って帰った。しかし次の日になっても決断を下せなかった。 刻々と時間が過ぎ、15時ごろ聞いてみた。 「まさかもう空いてないですよね?」 「いえまだ空いてます。でも同時に案内している人がいるのでどうなるか・・・。」 「そうですか。もうちょっと検討します。」 だが、その日のうちにも結論は出ず、翌日の夜。すでに埋まる埋まると言われてから2日が経過した。 「まさかもう空いてないですよね?」 「いや何とか空いてます。」 「そうですか、また検討します。」 おいおい。年内は厳しいというほどに埋まってしまっている式場の、とある土曜日(友引)の夜の部が埋まらない。お日柄も悪くないし、自慢の庭の緑も良い感じになりそうな季節。。 結局自分らは、別の場所に決めました。 そもそも、このT&Gっていう会社、見積も不明確で、最低限のものしか書いていない。ドレスなどはものによって全然違うと言うのはわかるけど、じゃあ何故ドレスリストを見せてくれないのだろうか。なのに契約を迫る。金額は「○○円〜」というのが多すぎで、ミニマムなラインナップにどういう種類があるかもわからないまま「今日決めないと」と言う。 あと、見学前に電話でどこの日が空きか?を教えてくれない。なぜだ!そして行ってみれば「年内は厳しい」と言う。それを先に言えば、見学の前に候補から外すとかできるのに、なぜ先に言わない。怪しい。 それから数日。もう結婚式場は他のとこで決まっているのに、また電話してみた。 「まさかもう空いてないですよね?」 「まだ空いてます」 「そうですか。早急に検討してみます」 ちなみにフォローしておくと、候補のひとつだったぐらいだから、ここはハコとしてはとてもよかった。 先に述べたようにレストランとしては一流だし、アットホームな雰囲気で、1日1組。骨董通りから1本入ったところとは思えないシットリとした雰囲気も非常に良かった。が、自分にとってはインチキくさいところが多すぎた。。

  • J&S恵比寿。 なんとまさかの5週間ぶりの恵比寿。。 ここまで恵比寿に行かなかったのは初めてだな~! というか、そもそもジムにいけてない。。 いや~、しかし結婚式の準備ってこんなに忙しいのね。 いくつあっただろう、考えなくちゃいけないこと。 婚約指輪だけでも、いくらの買う?いつ?どこで?どんなの?銀行の引き出し限度額は?どこに保管する?ってな具合。 そんな規模のが、じゃあ結婚指輪は?親への挨拶は?両親の顔合わせは? 新居は?引っ越しはいつする?結婚式場は?二次会場は?幹事誰に頼む?誰を招待する?主賓挨拶は?乾杯は? 花はどうする?お食事のコースはどのランクのやつにする?ドレスは?髪型は?エステいく?お心づけは?お車代は? 果ては、ファーストバイトは同時or交互?(知らんよそんなん笑)・・・。 俺らは良かったけど、休みが違うカップルとかどうするんだろう? 決断の連続。崩壊する金銭感覚・・・! 準備の負荷が偏ると、それだけでも不仲にさせるような原因にもなりうるよね。 って、話がクライミングからだいぶズレた。。 とりあえず恵比寿につくなり、ごっさんから祝福のお言葉をいただきました。 ありがとうございました! 佐々木「ウェディングパーティに、ぜひ来ていただきたく。。」 ごっさん「それはそれは、、この上なき、幸いです。。。」 佐々木「ごっさんの余興も、、是非・・・。」 ごっさん「いやいやいや・・・。」 安田さん「小梅太夫?」 ごっさん「いやいやいや・・・。俺がやるならOJもやらないとね。。何やるかなOJ・・・。」 安田さん「スギちゃんじゃないですか?」 ごっさん「スギちゃん!『いいんだろうぅ~?』ってやつだっけ?」 安田さん「ワイルドですね。」 ごっさん「あぁ!ワイルドか!」 ってな感じでメチャウケた。。。いや~見てみたいごっさんの小梅太夫。 本腰いれた「チクショー!!」を微妙に想像できちゃうのがまたヤバイ! そんなこんなで、登りは新しい6級と5級を落としただけ。 4級はパーツでは作れたけど繋がらず。。 ってか1個、パーツでも取れない1手がある5級もあったんだけど。5級できないって、、ヤバイよね・・・。 この飛行機型のやつ。

  • 私事ですが(だいたいこのブログは私事しか書いてないですが、、)、結婚いたしました! これからは夫婦で一緒に仕事も家庭も楽しんでいきたいと思いますので、 よろしくお願いいたします!

  • 無類のNobuファンとしては待っていました! やっぱいいなー!キャラクター! そしてクライミングとか関係なく、旅に行きたくなるね〜。 なんだろうオープンテラスでメシ食べてる描写とか。独特で。 でもアジア系って確実に腹痛くなるんだよな〜。

  • 魚動のオーナーの人のつぶやき。 岐阜にボルダージムが沢山できる理由としては、クライミングジムを作るノウハウを全部教えてしまうクライミングジムオーナーがいるからよけいだな。自分のジムから20分もかからない場所に作るジムに同じセッター紹介するアホさ加減。ちなみにその間に魚動あるし。そのジムのオーナーは素人。 — joe (@JoeGYODO) February 14, 2015 どうなんでしょ? 都内でも熾烈なんだけど、お客さん目線ではジムが増えるデメリットは見当たらないと思うのは、自分の視野が狭いからだろうか。。 例えば、フィットネスジムも数年前から競争が激化していて、ヨガやダンスのスタジオプログラムやってますってところもあれば、ミストサウナとか作ってハードウェアの面で頑張って見たり、24時間やってるっていうのを売りにしたりしている。 そこまでの競争は、クライミングジムには、まだ生じてきていないような気がするけどね。(別にサウナ作れって話じゃない、。) 小澤信太さんは相変わらず面白い! 今日はここで登る。 pic.twitter.com/xm4YqJsu9e — 小澤信太 (@shintaozawa) February 17, 2015 ここのジムの課題のタイプの偏り半端ない!ホールドの悪さと距離でグレードがついてる感じ。施設やホールドはメッチャいいんだけどな。期待していただけに残念な気分。 アメリカだと思って登ろーっと! pic.twitter.com/Ur8lO0pEAG — 小澤信太 (@shintaozawa) February 17, 2015

  • 菊川HeadRock。 小田さんからメール来て 「今日菊川来ない?」 とのこと。ちょうど菊川帰りの日だったので、参加! バルジのホールド変ったね!4級まで全部オラオラと終わらせて、3級で苦戦。。 最近感じるのが、「上(横)に移動する」という面の動きにプラスして、 バルジや球体の場合、「奥に入る」っていう動きが加わるのだよねぇ。 これによって、デッドの動きやタイミング、距離感が変わってくるので、 そこのチューニングというかコツ感を得るのに毎回時間がかかる。 インドアジムでは便宜上平面が多いけど、岩だと当然3D要素は多くあるわけなので、 動きを習得する必要はあるね。 (比較的3Dが多い恵比寿出身で今更何言ってんだって感じだけど。。) もちろん、ボテの無い130度一枚壁でホールドびっしりついているような壁も、 トレーニーで良いのだけど! あと関係ないけど、最近手首の調子が微妙なので、「恵比寿 整体 クライミング」とかってググってたら、 こんなページを発見。。。健康スポーツ部@ボルダリング部。 2012年4月にして、見たことあるTシャツ!!

  • 菊川HeadRock。 めちゃ久しぶり。。。ひたすら120度壁を打ちつづけて、前から取り組んでいた3級をゲット! でっかいホールド多くて、手首から前腕が疲れるな~。疲れるってことは鍛えられてるってことだからOKかね!背中も筋肉痛になってるし。 最近見た動画で面白かったやつ。ナーレとジミーのアフリカ旅行! この二人って仲良いのかね~。Defies Gravity(v15)も、THE NEST(v15)の時も一緒にいるし。 ジミーがスラブ登ってるのも珍しい!team 5.10じゃなくて、アナサジアローヘッドだ。

  • またスゴいの出たね~。 CVE-2015-0235 glibc: __nss_hostname_digits_dots() heap-based buffer overflow 順道制勝もバッチリ対象内!もう日本でもCentOSの脆弱性対応版がyumで配布され始めてるので、 yum update glibc でOK。

  • 鴨居Project。 鴨居駅からの道がのどかで良いね〜。ということで初Project。前から行きたいと思ってたけど、なかなか機会が。。 そんなのどかな風景とは裏腹に、自分は前日から風邪を引いてしまって最悪なコンディション。。関節痛いし〜。。 まぁ外でもバッドコンディション(濡れてるとか)もあるし、やるだけやりましょう!ということで。。 今回は、課題が5段階のレベルで得点設定してあり、登れた課題の得点の合計で順位が決まるという仕組み。 各レベルで課題は10本程度だったっけな。 レベル1:1ポイント程度 レベル2:10ポイント程度 レベル3:100ポイント程度 レベル4:1000ポイント程度 レベル5:10000ポイント程度 ざっとオブザベした感じ、レベル3は2〜3個はイケそう。レベル4は1個はイケそう&1個は可能性をわずかに感じる程度って感じ。 まずは前半セッションでレベル4の課題の簡単に見えた方を落としにかかる。。が、最初のトライでゴール落ちした以来、3回連続でミスる。。列もそこそこ長くて1トライ7分くらい待つ始末。。 なんとか前半セッションの終了時に完登して1000点ゲット。 20150124 UP from naoharu on Vimeo. 後半セッションはレベル3の100点課題を拾いに行くか迷ったんだけど、まぁそこはハラタイラさんに3000点!ってノリで、レベル4で唯一可能性を感じた課題に打ち込み、5トライするも、ダメ。。。ってことで、スコアは1000ポイントでフィニートしました。 う〜ん、、、あと何トライかしたらできたのかな、、それも微妙なところ。。 はやく近々プロジェクトに登りに行きたいな〜課題残ってるかな?